旅行太りを酵素ダイエットで解消する

女性だけで旅行に出かけると、ついつい旅の中心が食事になってしまいます。旅館やホテルで豪華な食事を取るだけでなく、外出先でもおいしいランチを食べたり、地元の名産品を食べてしまいます。旅行は楽しんだもの勝ちですから、我慢をするのは良くないと思います。しかし、帰ってきて体重計の乗ればすぐに現実に引き戻されるはずです。二泊三日の旅行で3kg太ることは全然難しくはありません。一時的に太った体重は、ファスティングダイエットで比較的簡単に落とすことが可能です。ファスティングダイエットといえば、最近の流行りは酵素ダイエットです。酵素ドリンクを購入して食事の代わりに飲むだけというお手軽ダイエットで、若い女性を中心に人気があります。フルーツなどに比べて摂取カロリーが低いだけでなく、酵素という成分をしっかり取ることによって健康にも良いと言われています。ルールに則って1週間がんばれば、すぐに旅行太りを解消することができるはずです。食べ過ぎで大きくなった胃をファスティングダイエットで本来のサイズにリセットしてください。酵素ドリンクはインターネットの通販ですぐに購入することができますので、お嬢様酵素、ベルタ酵素などの有名どころを検索して調べてみてください。

快適な旅行にはバイク保険への加入は欠かせない

数日前から少しずつではありますが、だんだんと暖かくなってきたので彼と一緒に春風を感じつつ、春の花を観ながら京阪方面へバイク旅行に行こうと考えています。彼とバイクで一緒に行く旅行ですので楽しみなのですが、道中でのトラブルが起きた時のことが心配になりバイク保険に入っているかどうかが心配です。
この前もバイクに乗って出かけようとした時、急にエンジンがかからなくなったことがありました。その時は出発前でバイクを買ったお店が近所にあるので、そのお店にバイクを持っていって直してもらい出かけることができましたが、旅行先でこんなことが起きたら、そのお店に持って行って即修理してもらうというわけにはいきません。そんなときのためにもロードサービスつきのバイク保険に入っておくと対処してもらえますし、安心です。
旅行の予定としては、休憩しながらではありますが京都へ入り、神社、仏閣を参拝し、その夜は湯豆腐、地元の美味しい料理を食べ京都の夜を満喫したいと思っています。
2日目は、大阪、兵庫へ行き、大阪名物であるお好み焼きやたこ焼きを食べて、チャンスがあれば、阪神甲子園球場で行われるプロ野球観戦をしたいと考えています。
3日目は、神戸の観光地をめぐり、美味しいスイーツを食べるという盛りだくさんの予定を考えています。
快適で安全に楽しく旅をするためにも、バイク保険への加入は欠かせないと思います。

一人暮らしのためのペット留守番カメラ

私は犬を2匹飼っています。ずっとペットに興味はなかったのですが、東京で一人暮らしを15年も続けていて今後も結婚をする予定がないことを冷静に考えた時に寂しいなと思ってしまい…2年ほど前に犬を2匹購入したというわけです。今ではすっかり家族の一員のような存在で、家にいる時間は何をする時も一緒にいます。外出する時は心配で仕方ありませんおで、留守番カメラのような製品を購入し、外からインターネット経由で犬の様子を確認するようにしています。最近は犬の動きをカメラが自動で追ってくれたり、手動でカメラの位置を変えられるものもでてきたため、外出中もしっかりと様子を確認することができます。たまに外泊する時などもあらかじめご飯を用意しておけば、安心して家を外すことができます。長期の旅行になると、ペットショップなどに預けることも考えなければなりませんが、1泊でしたら問題無いかと思っています。ペットがいるとなかなか旅行に行けなくなると躊躇する人もいますが、このような商品を有効活用することで大分障害が取り除けるのではないでしょうか。私のように1人暮らしでペットを飼っている人にはぜひ一度使ってもらいたい商品です。

車椅子利用者が楽しく出掛けるための福祉タクシー

大切な集会があるので当日雨降ったらいけないと思いましたが、週間天気を見ると晴れていたので安心していました。ところが当日予報が外れ、雨が降っていたので福祉タクシーに来てもらい車椅子で出かけました。
私は普段、車椅子で生活しており福祉タクシーの予約は1週間前から3日前を目安にしていますが、急な天気もあり連絡してみるとタクシー会社の方は「空いてますよ。何時にお迎えに参りましょうか?帰りの予約も入れておきますか?何時がいいでしょうか」と聞いてくれ時間通りに迎えに来てくれました。お陰様で無事集会に間に合い、そして私の報告も無事に成功しました。それ以来週間天気を見て予定のある日は晴れであろうと1週間前には予約をしています。
以前は「コンサートやスポーツ観戦に行きたいな」と思っていても行けなく悔しい思いをしましたが、最近は福祉タクシーがあるので遠くても雨が降っていても出掛けられるようになりました。
福祉タクシーには、リフト式とスロープ式があります。より安全に乗り降り出来るのは障がいの程度によって違いますが、私の場合リフト式のほうが安心して乗り降りできるのです。福祉タクシーは私たち障がい者や高齢の方・寝たきりの方の社会参加に役立ってくれています。
これからも福祉タクシーを利用し、もっと社会参加をしたいです。

貸切バスの料金が劇的に下がってしまい、安全性に不安を感じました

私の会社の部署には、お得意様を関係する施設見学に案内するため、貸切バスを借りて、ツアーコンダクターをする仕事があり、20年以上前に担当していました。それからは異動で担当する機会がなかったのですが、今年度たまたまその仕事が回ってきました。20年以上前というと、ちょうどバブルが崩壊気味でしたが、まだまだ景気は右肩上がりが信じられており、貸切バスもベンツ社のバスやイギリス製の2階建てバスなど高級志向で、1日あたりの貸切代がすごく高くて、予算の工面に大変な思いをした記憶があります。ところが、今年貸切バスの見積もり合わせをしたところ、目を疑うような見積額で本当に驚いてしまいました。各社数万円で、安いところですと3万台のところまであったのです。軽油の価格も円安で上がっているし、運転手と車掌の賃金も安くはないはずです。バスのメンテナンスを考えれば、赤字じゃないかと思います。それで、思い出すのが、数年前相次いで事故が多発した夜行バスです。現在でも最安値は、東京大阪間で、3,500円です。東京仙台では2,500円の料金もあります。新幹線料金の実に四分の一の価格で移動することが可能なのです。軽油の価格が高騰しているので、その価格を維持するためには、運転手の賃金に転嫁したり、バスのメンテナンス費用を抑えるしかありません。そういう意味では大変怖い現実になっていると思います。今年の貸切バスでは、事故は起きませんでしたが、大事なお得意様の身に何かあったらと考えると、あまりに安い貸切バス会社は選びたくないと思います。